こだわりのインポートカーテン・インポートファブリック専門店
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チーム・マイナス6%



取扱い輸入メーカー

弊社では、欧米<主に、イタリア・フランス・イギリス・アメリカ etc.>からファブリックを直輸入して在庫しお求め安い価格でご提案しています。

最新のトレンドを創造しながらも生活スタイルに根ざしたファブリックスの本質を外さない。
そんなテキスタイルを作りつづけている会社が世界中には有ります。
そんなすばらしいファブリックスを少しでも多くの方に知っていただくことが、私たちの仕事と考えています(専属エージェントより文面参照)。

特にクオリティーが高く、 色・デザインともに素晴らしいファブリックコレクションを 取り揃えております。 中でもファブリックメーカーの最高峰でもあり、 ヨーロッパ各国王室御用達の LORENZO RUBELLI社を始め、 SUR CANAPE社・LUCIANO MARCAT社・RATTI社等 貴族階級の方々にもよく使われている ブランドを日本では数少ない取扱店として直輸入しております
これらのファブリックコレクションはカーテンだけでなく、お部屋全体をトータルコーディネートできるシリーズが 数多く揃っております。
お部屋のアクセントにお気に入りのファブリックスと、ちょっとしたアイディアを活かした 素敵なインテリアを作ってみませんか?



【ウィルマン】

ENGLAND-LANCASHIRE モダンカジュアルなライフスタイルを表現する【ウィルマン】のコレクションは、新しいヨーロピアンテイストの流れを創ります。

ファブリックス、かべ紙がトータルにコーディネートされたコレクションは、個性ある部屋づくりにきっとお役に立てるでしょう。

ウィルマンHP http://www.wilman.co.uk/

<ウィルマンのカタログ> 
日本のカタログとの違いをご覧下さい。

テーストごとにカタログが違い、そのテーストに合った柄の色合いごとに提案されており、本当のコーディネートの参考になります。
もちろん、日本のカタログにはない、壁紙のコーディネートから椅子張りのコーディネートまで、詳細に提案されてます。



【カナペ】

ITALY−MEDA イタリアの家具の中心地メダに位置する【カナペ】が創造するデザインは、インテリアだけでなくファッションの世界をも彷彿させます。
見事なまでにコーディネートされたそれらのコレクションは、常にオリジナリティーを追求する【カナペ】の集大成とも言え
ます。

カナペHP http://www.surcanape.it/





【ブロッシェ】

ITALY−COMO スカーフをはじめとするシルクプリントの世界一の産地コモで培われた高度なプリント技術をインテリアファブリックスに生かして【ブロッシェ】のコレクションが生まれました。
豊かな表現力が発揮された数々のファブリックスは国を問わず高い名声を得ています。

ブロッシェHP http://www.brochier.it/





【マルカート】

ITALY-MILANO ヴェネチア生まれという【マルカート】の歴史を引継ぎながら、モダンインテリアの未来を見据えたデザインの独自性は、
世界のトレンドを常にリードしています。
ファッション性の高い商品づくりは世界中の市場より人気が集中しています。

マルカートHP http://www.lucianomarcato.com/





【ルベリ】

ITARY-VENEZIA ヴェニスの商人達が東方より持帰ったシルクを使ったベルベットが【ルベリ】のルーツと言えます。
1858年の設立以来、その製織技術は世界の最高峰を極め、企画力は世界のトップデザイナーをも魅了して止みません。
ファブリックスは、世界の王室、美術館、高級ホテルに使用されています。
それに加え【ルベリ】は各国の歴史的建物の復元事業にもその技術力を発揮しています。

ルベリHP http://www.rubelli.com/





【シェリダン】

AUSTRALIA-SHERIDAN インテリアを華麗に演出するトータルファブリックス。
心ゆたかな生活と誇りある生き方へのこだわり。
『シェリダン』のテキスタイルは知性をベースに優しさと繊細さ、ほどよい甘さとソフトさを感じさせるデザインが特徴です。
英国文化の伝統を引き継ぐオーストラリアならではの微妙なカラーリングとカントリーフィーリングにトラディショナルな奥行きのある味わいが息づいてます。
日本では見られないカラーリングと、カントリーフィーリングでインポートブランドならではの、新鮮さや満足感をお届けいたします。




【ミュルーズ】

FRANCE-MULHOUSE ミュルーズ染織美術館コレクション
(日本におけるライセンス生産)

マーク
MUSEE DE L'IMPRESIN DE MULHOUSE
フランス語で、ミュルーズの捺染
(なせん=布地に模様を印刷する染色方法)
の美術館の事です。





  ドイツ・スイスの国境近くにあるフランス・アルザス地方は、歴史的にも染織産業の盛んな地方です。
18世紀初頭の大変早い時期に、同地方ミュルーズの町の染織業者たちやデザイン工房はその重要性に目覚め、インドの更紗、インドネシアのバティック、ヨーロッパ各国のプリントなど、世界中から素晴らしい捺染製品や図案を集めてきました。
その後、1833年、ミュルーズ工業組合が創立され、染織業者は染織見本を登録することになり、1857年、ついにこれらのコレクションをもとにした『ミュルーズ染織美術館』が創設されました。
以来、所蔵品は続々増やされ、現在は約600万点となっております。

ご提案いたします<ミュルーズ染織美術館コレクション>のファブリックスは600万点のプリントデザインの中から、フランスを中心にヨーロッパとエキゾチシズムあふれるオリエンタルデザインを選び出しました。

厳選しましたのはいずれも18世紀・19世紀のデザインで、花柄などをテーマに大胆で繊細な構成と落ち着いた色彩が特徴です。

まさに文化遺産の名にふさわしい豊なイメージ、時を越えて受け継がれたデザインが、貴方のお部屋に優雅な時代の香気のあふれる美しさと気品を加えます。



  【デザインの由来】

● エスニック模様
花の連続模様、幻想的な花、幾何学的な模様などは、インド更紗から大きく影響を受けたエスニック調の模様です。
ヨーロッパのデザイナーによってアレンジされ、例えばリボン模様や縞(しま)模様などが加わり西洋的な装飾性をもちます。
18世紀後半までの染物の重要な部分をないていました。

● 豊かで写美的な花模様
18世紀後半、折からの自然回帰主義に伴い創りだされた写美的な花模様、特にG・ファン・スパエンドンクとその弟子たちにより発表された花模様や、アルザスのオスマンによる、暗い地色の上の豊なな葉をもった花の「かわいらしい草」模様は非常な人気を呼び、花模様の黄金時代を築きました。

● 銅版画模様
「ジュイのトワル(綿布)」と伝統的に呼ばれる銅版画プリントです。
モチーフは主に当時の田園風景、逸話的場面、文学、演劇の場面などで西洋的な透視図法も取り入れられています。
19世紀には染料も増加し、銅版ロールが開発された事で、全盛期を迎えました。






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